メディア情報 2013

メディアに取り上げられた情報です。年度別にご覧ください。

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朝日新聞

国産ワイン 広がる輪

各地の中小ワイナリーと農家が手を結び、産地を越えてブドウを調達しあう取り組みが広がっている。(2013年11月19日号 朝日新聞 夕刊本文より引用)

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今、日本産のスパークリングワインがキテます

たこ焼きと合わせて美味しい、大阪発のスパークリングワイン。(2013年12月号FRaU 本文より引用)

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食の匠in近畿 国認定商品を紹介

たこ焼きに合わせてほしい大阪シャンパン(2013年10月25日号日本食糧新聞本文より引用)

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大阪ワインの歴史を味わうワイナリーツアー

昭和初期の頃は日本一の葡萄産地だった大阪。高齢化が進み、耕作放棄地になっていく地域で、畑を引き継いでいるのが、1914年創業の「カタシモワイナリー」だ。(2013年10月15日号design travel TOYAMA本文より引用)

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大阪生まれ・大阪育ちのワインはいかが?

100年の歴史を持つ柏原市のカタシモワイナリーの新酒は、大阪産デラウェアぶどうを使用した酸化防止剤無添加の白甘口ワイン。(2013年11月26日号フルエ本文より引用)

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花も団子も

料理を育んだ歴史や風土など、地域の食文化を学ぶ「フードツーリズム」が注目されている。大阪ならワイン用のブドウも旬だ。(2013年9月24日号読売新聞本文より引用)

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シリーズ 関西の元気企業 [112]

かつて大阪は日本一の葡萄の産地で、カタシモワインフード(大阪府柏原市)は1914年創業の山梨県以西で最も古いワイナリーである。(2013年9月26日号食品産業新聞本文より引用)

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アイスキャンディーラテ

大阪名物「ひやしあめ」をミルクで割ったカフェラテ(BASIC BARISTA BOOK本文より引用)

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大阪ワインのふるさとを訪ねて

柏原市にある「カタシモワイナリー」は大正3年に創業、100年の歴史を誇る府内でも屈指のワイナリー。(2013年10・11月号リビングフレッシュ本文より引用)

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まるでワインのような魔法のジュース

カタシモワイナリーで作られるワインは芳醇な香りと飲み口でファンも多いが、実は「葡萄果皮 KAHI」という葡萄ジュースも非常に優れモノなのだ。(2013年11月号MEN'S EX本文より引用)

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今年のワイン「上々」

ブドウ産地として知られる柏原市の「カタシモワインフード」で今年できた新酒の出荷作業が始まった。(2013年9月25日号読売新聞本文より引用)

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ブランド認定品に選ぶ

「料理マスターズサポーターズ倶楽部」は、カタシモワインフードのノンアルコール発酵飲料「葡萄果皮 KAHI」を「料理マスターズ ブランド認定品コンテスト2013」に選んだ。(2013年7月18日号酒販新聞本文より引用)

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大阪ブドウ苗木の輪

あちこちで苗木を育ててもらおうという「ブドウの苗木1000本プロジェクト」を立ち上げた。(2013年7月16日号朝日新聞本文より引用)

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大阪にはたこ焼きにあうスパークリングがある。

世界でも珍しいデラウェアを使ったスパークリングワイン「たこシャン」。(2013年7月1日号フードウィークリー本文より引用)

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「料理マスターズ認定品」4品が誕生

料理マスターズサポーターズ倶楽部が大阪でコンテスト決勝大会を開く。(2013年7月5日号日本食糧新聞本文より引用)

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大阪ワイナリー協会、発足。

会長でもある高井さん。ワイン造りのモットーよろしく、くせ者揃い(失礼!)な造り手が仕掛けるこの協会、これからの"熟成"にも期待です。(2013年8月号ミーツ本文より引用)

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料理人が一押し地域の"逸品"

柏原市の「カタシモワインフード」のブドウの発酵飲料や、和歌山県かつらぎ町の「築野食品工業」が生産者と開発した山椒の香味油など4食品が認定された。(2013年7月1日号毎日新聞本文より引用)

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大人女子が行く! 社会見学

ぶどう栽培からワイン製造まで行う「カタシモワイナリー」は来年で創業100年を迎える老舗ワイナリー。(2013年7月号プリティ本文より引用))

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大阪ワイン 飲む援農

かつて葡萄の生産地として全国1位だった大阪をワイン産地として再び盛り上げようと、大阪府内の六つの醸造会社が団結した。(2013年6月13日号朝日新聞本文より引用)

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ブドウ作りで「柏原の宝」増やす

カタシモワイナリーは1914年創業の老舗ワイナリーだ。後継者不足で、放棄されたブドウ畑をボランティアとともに運営したり、築100年以上の古民家など歴史的な町並みとワイナリーをめぐるツアーを開催したりと、町おこしにも意欲的に取り組む。(2013年5月27日号FujiSankeiBusinessi本文より引用)

ヴィノテーク

発見!ダイナミズムを感じる日本のワイン

たこシャン2012。名前の由来は「たこ焼きシャンパン」から「たこシャン」いかにも大阪らしい。(2013年6月号ヴィノテーク本文より引用)

樽

きらめく泡の美味なる探求

初夏の気配漂う日差しが照りつける4月末、大阪と奈良の境に位置する西日本最古のワイナリー、カタシモワイナリーを訪れた。(2013年6月号樽本文より引用)

BAILA

東西HOTチャンネル

一面にぶどう畑が広がるロケーションもサイコー。
(2013年6月号BAILA本文より引用)

読売新聞

ワイン飲んだら運転アカン!

柏原市や柏原署でつくる市交通安全推進協議会が、飲酒運転撲滅の言葉を入れた特産ワインのラベルを考案し、6日、同市民文化会館リビエルホールで開いた「交通安全・市民の集い」で披露した。(2013年4月7日号読売新聞本文より引用)

日経MJ

ワインの里、開放し守る

大阪府東部に位置する柏原市はブドウ栽培が盛ん。特に太平寺地区は地元ワイナリーが主体となって地域と連携し、地元産ワインと歴史的な町並みを生かしたツアーによる活性化に意欲的だ。観光客増にとどまらず、ブドウ畑の維持にも役立てようとしている。(2013年4月1日号日経MJ本文より引用)

酒販新聞

「たこシャン」順調 ノンアル試作にも取り組む

カタシモワインフードでは昨年、若者の炭酸飲料志向の高まりなどの追い風を受け、スパークリングワインの売上を伸ばした。中でも好調なスパークリング「たこシャン」を引き続き拡販するほか、今秋までに新たに2品目を発売して、さらなる業容拡大を狙う。(2013年3月24日号酒販新聞引用)

大阪日日新聞

大阪産ワインを広めたい

かつて大正から昭和にかけ、大阪府が全国第1位のブドウの生産地だったことがある。低迷期を経たワインだが今、ちまたではブームが巻き起こっている。昨年10月、河内地区を中心に現存する府内6社が手を携え「大阪ワイナリー協会」を設立。共同でPRする取り組みが始まった。(2013年3月20日号大阪日日新聞本文より引用)

日本経済新聞

大阪ワイン6社でPR

大阪府内のワイナリー6社が地元ワインの普及を担った任意団体「オオサカワイナリー協会」を設立した。6月にも発足総会を開く。試飲会やワイナリーを巡るツアーを企画するほか、共同ブランドの立ち上げも検討する。(2013年3月15日号日本経済新聞本文より引用)

フードウィークリー

地域とともに100年 放棄地から生まれた「たこシャン」

柏原市には、葡萄作りの歴史や文化が深く残る。大正3年よりワインを醸造する「カタシモワインフード」も、柏原市の葡萄産業の一端を担ってきた。(2013年1月21日号フードウィークリー本文より引用)

あまから手帖

「Re cook 松田食堂」にて

たこシャン 柏原市の「カタシモワイナリー」がタコ焼きに合う”大阪のシャンパン”として醸造。瓶内発酵させたスパークリングワインでスッキリとした飲み口。毎年限定販売されている。(2013年1月号あまから手帖本文より引用)