メディア情報 2012

メディアに取り上げられた情報です。年度別にご覧ください。

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日刊経済新聞

国産ワインの魅力を草の根的に広めたい

明治初期、現社長の曽祖父・高井利三郎氏がぶどう栽培に適した河内平野・堅下の南斜面を開墾し、「大阪葡萄」の黄金期を築いた。利三郎氏の後を継いだ作次郎氏が果樹園経営のかたわら、ワイン醸造に成功したのが大正3年5月。(日刊ケイザイ2012年12月3日号本文より引用)

酒販新聞

過去10年、最高の出来

今年の大阪産ブドウは、夏の気候がブドウ生育に最適だったので過去最高の豊作だった。これを受け「カタシモワインフード」の高井利洋社長は「おいしいワインが造れ、販売業者や消費者に喜んでもらえるうえ、わが社も発展できる」と、今後の事業に意欲をみなぎらせている。(読売新聞2012年11月18日号本文より引用)

読売新聞

郷土愛注いだ「ぼくらのワイン」

門真市内の飲食店の軒先などで栽培、収穫されたブドウが入った赤ワイン「ぼくらのワイン」が15日、発売される。門真さんの酒の開発に取り組みグループ「かどま酒プロジェクト」などが完成させ、新鮮なブドウの香りの残る、さっぱりとした味にしあがった。(読売新聞2012年11月15日号本文より引用)

idea

想いや夢が形になる

奥村先生にはさまざまなボトルのラベルをデザインしていただいています。ただ依頼する際にお伝えするのは、デザインについての要望ではなく、僕のぶどう畑に対する想い。……僕の想いや夢を伝えると、先生の身体を通って形になるようで、すごく不思議な感覚です。(idea2012年11月号本文より引用)

Cityliving

歴史の重みが随所に!

明治初期創業という、関西のワイナリーの中でもとりわけ長い歴史を持つ、柏原市のカタシモワイナリー。ここでは月数回、試飲付きのワイナリー見学を実施しています。歴史の味、ためしたいですね。(Citylivimg2012年10月26日号本文より引用)

読売新聞

絶品ぶどうドレッシング

府内有数のブドウの産地で、ワイン造りでも知られている柏原市で、市内の老舗企業がタッグを組み、特産ワインを使った「柏原ぶどうドレッシング」を発売した。(2012年9月26日読売新聞)

読売新聞

試飲会やブドウ畑散策 初の「カタシモフェスタ」

ワイン醸造元のカタシモワインフードは8月26日、同社農園やワイナリーで、収穫祭イベント「カタシモフェスタ」を初めて催した。料飲店を通じて同社製品のファンになった消費者ら約300人が来場。ワインの有料試飲やブドウ畑を巡るオリエンテーリングなどを楽しんだ。
(本文より引用)酒販新聞2012年9月8日

読売新聞

大阪に100年の歴史を持つワイナリー

近年、中国でワインやシャンパンが流行している。〜。国際的な「酒類流通ハブ」となった香港で、日本が世界を相手に競争力を発揮できる酒類はないだろうか…と探していたところ、「たこ焼き用のシャンパン」のうわさを聞き、大阪府柏原市へと向かった。
(本文より引用)香港ポスト2012年8月10日号

読売新聞

2代目ビリケンさん大阪ワインPR大使に

通天閣の「幸福の神様」として32年間親しまれ、5月に引退した2代目ビリケン像と、通天閣オフィシャルバンド「通天交響楽団」が26日、柏原市太平寺のワインメーカー「カタシモワイナリー」で、開かれたブドウ収穫祭で、大阪産ワインのPR大使に就任した。
(本文より引用)読売新聞2012年8月27日

女性セブン

たこシャン大阪の定番はコレ

まさに大阪が生んだ、たこ焼きに合うシャンパンです。市内飲食店では定番のアイテムになりつつあります。
(本文より引用)女性セブン2012年7月号

wi-not!

カタシモワイナリー堅下甲州合名山南西畑2011

甲州の苦みとほのかな甘さが交じり合い、ゆっくりと口の中で動きながら、優しく広がっていく、姿形の美しいワイン。
(本文より引用)wi-not!2012年9月号

TARU

「たこシャン」を大阪人のソウルワインに

大阪の南東部、柏原市で栽培されるデラウェアで造られる、カタシモワイナリーの「たこシャン」。シンプルかつ、”おもろくてかっこええ”ラベルデザイン。…。
(本文より引用)たる2012年8月号

DOME

なんこめには大阪の本物が集まるね

「なんこめ祭り」に協力してくれる酒造メーカーと、なんばこめじるしの代表2店が緊急会議。いつしか話はヒートアップして…。
(本文より引用)meets 2012年8号

DOME

夏にはじける世界のスパークリング

「たこ焼きにも合うシャンパン」なのでたこシャン。瓶内発酵を採用。
(本文より引用)ヴィノテーク 2012年7号

meets

ハイキング気分の畑見学&テイスティング

山の斜面からブドウの枝越しに見える風景は、大阪近郊と思えない風情。ワイナリー見学は、ブドウ畑の一遍からスタート。
(本文より引用)meets 2012年6月発売別冊号

日本食糧新聞

地域間コラボで大阪農業をPR

大阪・柏原市のカタシモワインフードは、ファン作りにつながるイベントを多数開催しているが、13、14日に「カタシモワイナリーを訪問」と銘打った消費者を対象にした見学会を開催
(本文より引用)日本食糧新聞 2012年6月22日号

酒販新聞

コクと甘み 食中酒に最適

国産マスカットベリーA の自社製ワインと、和歌山県みなべ町の”梅職人”松下忠三郎氏の南高梅で造る「赤ワイン梅酒」は、4年前の新発売以来、毎年完売を続けている。
(本文より引用)酒販新聞 2012年6月8日号

毎日新聞

個性で挑む「大阪ワイン」

大阪。柏原で100年近く前から続くブドウ農家兼ワイン醸造の「カタシモワインフード」は、「オンリーワン」の味と消費者を巻き込んだ「ブランド戦略」で成長を続け、産地を守っている。
(本文より引用)毎日新聞 2012年3月30日号

Komachi

たこシャン×シャンパン!新感覚の組み合わせやで

大阪府柏原市にある小さなワイナリーが、リッチなイメージのシャンパンを気取らず気軽に飲んでほしいと、身近なタコ焼きと組み合わせる新スタイルを提案。
(本文より引用)Komachi 2012年4月号

日本経済新聞

私はあきらめない!

大阪産ワインに未来はあるのか。カタシモワインフードの高井利洋社長は悩み続けた。老舗ワイナリーの3代目。思い切って家業を継ぎ、ホテルやレストランに売り込みをかけたが、まったく相手にされない…。
(本文より引用)日本経済新聞 2012年2月15日

Yomi+Plus

柏原の地でワインをつくり続けて100年。

柏原の地でワインをつくり続けて100年。ワインづくりの挑戦は今も続いています。
(本文より引用)Yomi+Plus 2012年2月号

DOME

2012年ヒット予測ランキング

2011年はたこパブーム!2012年はたこ焼き専用シャンパン「たこシャン」ブームが来る!?
(本文より引用)DOME 2012年1月号

coopステーション

広大なぶどう畑で、なにわのワインのおいしさに目覚めました。

ワインといえば、フランスやイタリアをイメージしがちですが、ちょっと待って!今、国産ワインのおいしさが注目され始めています。今回の探検は、それを確かめるべく、大阪・柏原のカタシモワイナリーへ。
(本文より引用)coopステーション 2012年1月号

dancyu

世界に通用する日本のワイン100本

日本固有品種からマニアックな品種、ガブ飲みに最適な一升瓶ワインまで、世界に通用する実力派ワイン100本を一気に紹介します。日本のワインの実力をお試しください。
(本文より引用)dancyu 2012年1月号