メディア情報 2017

メディアに取り上げられた情報です。年度別にご覧ください。

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2017年8月15日 東大阪

天ぷらに合う「天ぷらワイン」好評

柏原市の創業100年超の老舗が地元名産品の綿実油とワインで手を組んだ。(東大阪 2017年8月15日より引用)

2017年8月14日 夕刊産経新聞

関西ワイン 復権へ醸成

今年9月には関西ワインの日もつくり、イベントを開く。高い会長は「将来的には北陸や中国、四国、九州のワイナリーとも一緒にやっていきたい」と意気込む。(夕刊産経新聞 2017年8月14日より引用)

2017年8月8日 日本経済新聞

大阪ワイン人気醸し出せ! ワイナリー、個性発揮

大阪ワイナリー協会は〜中略〜同協会の会長を務めるカタシモワインフード(柏原市)の井利洋社長は府が新設する研究所に「一緒に色々なことをしたい」と期待する。(日本経済新聞 2017年8月8日より引用)

Hanako夏のお取り寄せ113品

大阪 〈カタシモワイナリー〉のたこシャン

看板商品の「たこシャン」は国産デラウェア100%の原料で1本1本手造りした瓶内発酵のスパークリングワイン。(Hanako 夏のお取り寄せ全113品より引用)

2017年6月13日 読売新聞

串カツ引き立つワイン 醸造、製油 柏原の2社タッグ

柏原市で1914年に創業したワイン製造会社「カタシモワインフード」が、地元の老舗食用油メーカーとタッグを組み、「串カツに会う味」を求めて醸造したスパークリングワイン「勝」を開発し、24日に特別販売される。(読売新聞 2017年6月13日より引用)

日本のワイナリーに行こう2018

創業100年、大阪のブドウ産地を守り抜く KING SELBY カタシモワイナリー

カタシモでは他県産ブドウも使うが大阪産に強いこだわりを持っている。〜中略〜思いは熱くでもカタシモのワインはクールで洗練されている。そのギャップがたまらない。(日本のワイナリーに行こう2018 より引用)

大人の日帰り旅 関西

河内ワインの今昔を体感できる西日本最古のワイナリー

明治〜大正時代の醸造道具に囲まれたテイスティングルームでの試飲も。河内ワインの歴史を体感しながら、お気に入りを探すことができる。(大人の日帰り旅 関西 より引用)

日帰り大人の小さな旅

香り豊な大阪ワインを求めて河内でワイナリーとレストランめぐり

月に1、2回催される見学ツアーは工場だけではなくぶどう畑や街の名所も案内してくれ、年間1000人以上が訪れる人気ぶり。(日帰り大人の小さな旅より引用)

WANDS 2017 vol.3

甲州100年樹を守り続ける西日本最古のワイナリー カタシモワイン

ワイン造りの歴史は100年を越え、西日本では最も古い。現社長の井利洋氏はブドウ栽培では4代目、ワイン造りでは3代目にあたる。 中略 カタシモワイナリーが目指すワインは、“ヨーロッパ系品種に依存せず、日本食に合い、協調性があるワイン”“風土に合うワイン”。(WANDS 2017vol.3より引用)

2017年3月 FREY vol.9

地域の企業や人と「大阪ワイン」の価値を創造する

現存するなかでは西日本最古とされるワイナリーが大阪府柏原市にある。〜中略〜ブドウの栽培から醸造までの一貫生産体制を築きながら、「大阪ワイン」の価値を創造している。(2017年3月 FREY vol.9より引用)