メディア情報 2016

メディアに取り上げられた情報です。年度別にご覧ください。

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2016年7月23日大阪日日新聞

岡力の「のぞき見雑記帳」 関西のワインを世界へ発信!!

大阪には、ヨーロッパに負けないワイン文化がある。大正3年創業のカタシモワインフード株式会社(通商・カタシモワイナリー)は、大阪府柏原市に醸造所を構える老舗メーカーである。(2016年7月23日大阪日日新聞より引用)

2016年7月1日毎日新聞

全国農業コンクール 全国大会 府内2代表 名誉賞

大阪市北区の中央公会堂で30日開かれた第65回全国農業コンクール(毎日新聞社主催、大阪府・大阪市特別協力、農林水産省など後援)の全国大会で、貝塚市の「中出農園」と柏原市の「カタシモワインフード」が名誉賞に選ばれた。(2016年7月1日毎日新聞より引用)

2016年6月27日毎日新聞

全国農業コンクール園芸部門・府2代表

ぶどう栽培 ワイナリー再生に情熱 同社のヒット商品は、地元産のデラウェアを使い、たこ焼きにあうシャンパンをコンセプトにした「たこシャン」だ。(2016年6月27日毎日新聞より引用)

2016年7月号Winart

世界に挑む、個性豊かな甲州とマスカット・ベーリーA 日本ワイン

カタシモワイナリーでは、大阪市内を見渡せる合名山を開墾し、驚くほど急斜面の畑を造成、現在では草生栽培を行ない、大阪府のエコ農産園認定も受けている。(2016年7月号Winartより引用)

2016年6月11日産経新聞

大阪でワインツーリズム 柏原 古民家改築、ツアー誘致 訪日客照準 ブランド強化

土地のワインや料理を楽しみながら文化に触れる旅行「ワインツーリズム」を呼び込もうと、大阪府柏原市で100年以上続く醸造所が拠点づくりを進めている。(2016年6月11日産経新聞より引用)

2016年5月28日毎日新聞

ブドウ産業 地域で守る

全国20代表に選ばれた柏原市太平寺2のワイナリー「カタシモワインフード」で27日、現地審査があり、審査委員長らが高井利洋社長からブドウ栽培や醸造の技術について聞き取りした。(2016年5月28日毎日新聞より引用)

2016年5月11日毎日新聞

全国農業コンクール 園芸部門 府内から2代表

コンクールの応募のタイトルは、「地域資源(ぶどう・ワイン・歴史)を活かしたつながりで経営革新−ぶどう産地を守り、地域とともに実践してきたこと−」(2016年5月11日毎日新聞より引用)

2016年4月号カジカジ

ベスト オブ ベストな関西のお店110軒

1914年には「カタシモワイナリー」がワイン造りを始め、現在、西日本最古のワイナリーとして広く知られています。(2016年4月号カジカジより引用)

2016年4月29日週刊ポスト

世界が認める「日本ワイン」最前線

小規模ながらもぶどう作りから醸造までをこだわって一貫して行なうワイナリーが人気となり、国内だけでなく海外でも高い評価を得るようになっているのだ。(2016年4月29日週刊ポストより引用)

2016年3月20日読売新聞

見学ツアー ファン酔わす

大阪市内から1時間で来られる立地を生かした見学ツアーが人気だ。国の登録有形文化財に指定されているワインの貯蔵庫や、ブドウ畑からの眺望を目当てに年間1000人以上が訪れる。(2016年3月20日読売新聞より引用)

2016年3月8日毎日新聞(夕刊)

名物にうまい物あり

ピンチが生んだ個性派 発酵飲料「カタシモワインフード」の葡萄果皮 KAHI(2016年3月8日毎日新聞(夕刊)より引用)

2016年3月6日毎日新聞

「河内わいん」の名 消える?

約40年前から続く「河内わいん」シリーズ、約30年の「柏原ワイン」―。カタシモ社は地名を含んだ銘柄を主力商品にそろえる。(2016年3月6日毎日新聞より引用)

2016年1月VIGNE

Japon Le réveil du Kansai

Au Pays du Soleil-Levant,dans la région du Kansai,plusieurs domaines tentent de relancer une production viticole jadis prospére.(2016年1月VIGNEより引用)

2016年1月8日日本経済新聞(夕刊)

ワインで暮らしに彩りを

大阪名物たこ焼きに合う地元産ワイン「たこシャン」など産地を反映した個性が魅力だ(2016年1月8日日本経済新聞(夕刊)より引用)