メディア情報 2019

メディアに取り上げられた情報です。年度別にご覧ください。

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2019年5月25日発行 月刊 たる 6月号

大阪発!カタシモワインフードが造ったお寺のワイン

カタシモワインフード(大阪府柏原市)は1914年に創業し、日本酒の製造技術を用いてワイン醸造を始めた西日本で現存する最古のワイナリー。かつて日本一の産地だった大阪のブドウ畑を後世に残し、地域と共に歩んで行こうとワイナリーツアーやイベント等、様々な取り組みを積極的に行なう。このたび隣接する奈良県王寺町の活性化に協力し、王寺町にゆかりのある達磨寺とそこに祀られている雪丸をモチーフにしたワインを造り上げた。

(2019年5月25日発行 月刊 たる 6月号 より引用)

2019年4月15日発行 Real Wine Guide 2019spring

日本ワイン カタシモワイナリー

顔を合わせたとたんに「もう2018年はボロボロや。台風と日照りでウチのデラウェアは2/3がぶっ飛んでもうた。それもあって農家から70tものデラを引き取ったので、毎日毎日大量のデラが軽トラに乗ってやってくるんや。夢にまでその光景が出てきて、もう髪も真っ白やー」と井利洋さん。

(2019年4月15日発行 Real Wine Guide 2019spring より引用)

2019年4月18日 大阪日日新聞

西日本最古のワイナリー

世界中から若者 ツアーに感激の声

(2019年4月18日 大阪日日新聞 大人の社会見学 より引用)

2019年4月10日発行 ぴあMOOK関西 関西の粉もん

粉もんを引き立てる専用酒

「ほんまもんをカジュアルに楽しんでほしい」と、大阪のブドウ農家と小さなワイナリーがタッグを組んでプロデュース。シャンパーニュ方式と呼ばれる瓶内発酵で1本1本じっくり本格醸造。全国3位の生産量を誇る大阪のデラウェア特有の甘さが感じられ、ソースとの相性は抜群だ。

(2019年4月10日発行 ぴあMOOK関西 関西の粉もん より引用)

2019年2月1日発行・発売 Meets Regional

ミナミの顔・大丸心斎橋店に”大阪のええもん”が大集合。

フツウじゃおもろないやん!カタシモワイナリー×バレンタインのスペシャルコラボ。

(2019年3月月号 Meets Regional より引用)

2019年1月23日 毎日新聞

日本のワイン 変える

各地の和食に合うワインを開発し、世界で知名度を高めたい。日本のワインを西日本から変えたいと願っています。

(2019年1月23日 毎日新聞 より引用)

JAバンク大坂 中之島倶楽部

JA管内 ぶらり探索柏原市

名物社長が旗振り役。柏原から世界を見据えるワイナリー

(2019年冬号 中之島倶楽部 より引用)